まさかの文字数オーバーのため記事分割していますm9(・ω<)b
■記事内容
@「チキンカレー 辛口+ターメリックライス 大盛」「チキンスープ」
A「グリーンカレー 辛口」「プレンナン」
B「マトンカレー 辛口」「ミックスベジタブル 辛口」
C「キーマエッグ 辛口」「ジラライス」「ガリックナン」
D「マトンララ 辛口」「チキンティッカ 2ピース」
E「バターチキン 辛口」「シークカバブ 2ピース」
F「フォーカレー 辛口」「チキンロースト&コーラ」「ガリックバターライス」
G〜M:アジアンダイニング キッチンキング(2/6)
N〜S:アジアンダイニング キッチンキング(3/6)
㉑〜㉙:アジアンダイニング キッチンキング(4/6)
㉚〜㊵:アジアンダイニング キッチンキング(5/6)
㊶〜アジアンダイニング キッチンキング(6/6) それ以降:アジアンダイニング キッチンキング(2018)それ以降:アジアンダイニング キッチンキング(2018)



「アジアンダイニング キッチンキング」
店舗:川口
写真:
「チキンカレー 辛口+ターメリックライス 大盛」
「チキンスープ」
種別:エスニックカレー
WEB:
接客 :★★★★★
満足度 :★★★★★
うみゃあ!!
店舗住所:埼玉県川口市幸町1-12-23 コートハウス 1F
2015年12月、ハラペコスの夜食に立ち寄りぬ。
なぜかイケトモと川口周辺の食べる所をネットで探していると、このお店がヒット。以前から存在自体は知っていましたが、完全に盲点であったですんw
ネパール?系の店員さんが3人ぐらいで接客していました。
カタコトの日本語でしたがとても親切で、おしぼりもしっかり手渡し、お冷のおかわりも適切なタイミングでやってくれる、気配りの効いたサービスを展開しているようです。
メニューをしっかり拝見しました。
基本と思われるチキンカレーを発注。対応する主食はナンではなくターメリックライスにて。大盛で。
メニューに「大盛」に対応する価格が見つかりませんでしたが、お会計時のレジ入力を見ていると+¥100のようです。
10分程度で着丼。
チキンカレーは、見た目からもうすでに美しいじゃないですか。
まろやかさの後に続く辛み、やわらかくてカレーの味のしみこんだチキン。
そして時折、ハーブのような香味が口いっぱいに広がります。
ターメリックライスとの相性も抜群です。
通常★5のうみゃあああああ!になるところでうが、この時のターメリックライスはちょっと固かったかな?
そこを差し引いてもかなりのクオリティのお料理だと思います。
しばらくして店員さんが、「辛さは大丈夫ですか?」とカタコトで声をかけてくれたりして、ここは本当に気持ちの良い接客をしてくださるお店だと感動しました。
あまりに感動したので、いつものわっちならやらないような追加オーダーで、「チキンスープ」を発注しました。
これがまた;
スープ自体は白湯のような見た目で、味付けは塩味なのでしょうか。バターをスープ状に仕上げ、そこにチキンを投入したような感じのスープです。すーぷというか、もうこれでご飯がいけるような感じの、主菜に匹敵する一つの完成したお料理だと思います;
あとラッシーを注文しました。が、まちがってマンゴーラッシーが配膳されましたw
そこはいいです、マンゴーラッシーもかなり爽やかな味わいで食後の口の中を最高の状態に仕上げてくれました。
総じて相当なクオリティのお店でした。正直感動しました。あたりです。
外国の方のお店だと、なんとなくサービスが適当だったりなんだりいろいろとあるイメージですが、ここのお店はそういうことはなく、非常に丁寧な接客ですごく気持ちよくお食事を楽しめました。
お会計後も店先まで見送ってくれるのです。日本人のお店も見習ってほしいです。すごく気持ちの良い、最高のお店に出会えました。
ごちそうさまでした。もちろん再訪問するでしょう。
☆2015年12月再訪問☆



写真:
「グリーンカレー 辛口」
「プレンナン」
「プレンナンの大きさ比較」
種別:グリーンカレー
満足度 :★★★★★
うみゃあああ!!
夜ご飯の前菜に立ち寄りぬ。
このお店があまりに感激したので前回初回訪問から期間を空けずに再訪問。
今回はグリーンカレー及びプレンナン。それとターメリックライスw
グリーンカレーはまろやかさの中に「辛口」の辛さが効いてくる感じ。
甘さのあとに辛さが強く効いてくるのはとても心地いい味わいですんn|´・ω・`)
ナスとタケノコ、そして鶏肉、ハーブの葉っぱ、スープ上のカレーにはかなりのスパイス類が配合されているようです・・・!
ターメリックライスとの相性よりも、やはりナンとの相性のが良いのだと思いますω
ナンは厨房でその場で焼いている模様ですんn
こねている音がすごいwバンバン音がしているw
ナンそのものも、ほんのりバターの風味と小麦粉の甘みが活きている上質なナンですん。歯ごたえもありますが、柔らかい。ほんのりやさしい甘みが辛口のグリーンカレーと絶妙に合うですんn
このお店、相当レベルが高い。
何度も足を運びましょう、今度は何を食べましょうか。最高においしかった。
ごちそうさまでしたですんn
☆2015年12月再訪問☆


写真:
「マトンカレー 辛口」
「ミックスベジタブル 辛口」
種別:エスニックカレー
満足度 :
マトンカレー:★★★★★
ミックスベジタブル:★★★★☆
うみゃあああ!!
もう中毒だがね、毎日でも通いたいぐらいですんw
ネパール人の店員さんとももう顔見知りになってしまったw
1セット目は「マトンカレー+ターメリックライス大盛」で決めるω
マトンカレーは今まで記事にしたカレーと比べてスープっぽさがなく、ソースは日本的なカレーに近かったですん。
マトン、すなわち羊肉は普段は食べられない代物ですん。イメージ的には固いイメージですが、ここのマトンカレーの羊肉は可能な限り柔らかく煮込まれているのでしょう、おいしくいただけました(´ω`)
くさみもなく、おいしいですんn
2セット目は、「ミックスベジタブル+プレンナン」で決めるw
店員さん、「持チ帰リデハナインデスカ?」とカタコトで聞いてくるレベルの大食いですw
もちろん持ち帰りではなく店内でおいしくいただく企図ですよw
ミックスベジタブルは、ソース自体は甘目の味付で、野菜類はジャガイモを主軸にニンジンや豆、その他いろいろかなり手の込んだ具材がごろごろしているですん。
中でも「カリフラワー」、これは最高においしかった。カリフラワーがカレーソースにじっくり煮込まれると、こんなに柔らかく、カレーの味が染みこみ、口に入れて噛むごとに「じわぁ」っと味がとろけだす・・・!
最高ですん・・・・うみゃあ・・・!!
店員さんにも顔を覚えてもらえて光栄ですが、あと少しで同店のベースとなるカレーソースは攻略できそうなのでどんどこ通いたいと思いますんnー°+♡:.(っ>ω<c).:♡+°
☆2015年12月再訪問☆



写真:
「キーマエッグ 辛口」
「ジラライス」
「ガリックナン」
種別:エスニックカレー
満足度 :
「キーマエッグ 辛口」:★★★★★
「ジラライス」:★★★★☆
「ガリックナン」:★★★☆☆
うみゃああ!!
もはや本当に通い詰めているといえるだろうw
同店へのマイブームがいつまで持続するかはわからないが、続く限り、続くのだろう()
<キーマエッグ>
お店の説明は「挽肉と卵のカレー」。まさにその通り。
今回の発注は、依然試していないキーマカレー系統にしたいと考えており、それに相当するメニューは写真に挙げた「キーマエッグ」であるとのことである。
キーマカレーは挽肉で充たされた香ばしいカレーとのイメージである。そのイメージ通りではあるものの、挽肉がかなりやわらかく煮込まれているため、ほとんど肉々しさを感じることのない仕上がりとなっている。
換言すれば、カレー自体が肉の旨みそのものを表現している状態であると思う。かなり高品質なキーマカレーをいただくことができたですん。
そして「エッグ」とのことで、カレーで煮込まれたたまごがまるごと投入されているw見た目的にはまずはカットされた煮玉子が美しい構図を表現しているが、カレーを食べ進めるとその中には残りのたまごがまるごと入っているという豪快ぶりw
あと辛口にしましたが、辛みがとても強く効いています。この辛さ、いいw
キーマエッグ、ただものじゃないな。こういう組み合わせもすごくいい。いいぞいいぞ。
うみゃああ!
<ジラライス>
お店の説明は「クミン入りご飯」。まさにその通りw
これはターメリックライスをベースとしてそこに薬味であるクミン先輩を混ぜ込んで作成されたライスのようであります。
ターメリックライスにクミン先輩をまぶして炒めたっぽいのでしょうか?クミン先輩の独特の香りと味わいは表現することが非常に難しいのですが、いうなれば一癖あるスパイスがお好きな方は好物でしょうwww
カレーとの相性はターメリックライスとは異なったバランスを持っていると思います。
ターメリックライスがオーソドックスかつ最強の組み合わせであるとすれば、ジラライスは左記の最強の組み合わせの後にクミン先輩の味がご登場なさるという状態なので好みが分かれる可能性がありましょう。
<ガリックナン>
お店の説明は「にんにくの香ばしい香りが楽しめるくせになる味」。
焼き上がりから想像するに、おそらくナンの生地に刻みニンニクをぶちこんでそのまま焼き上げた感じでしょうかw すんごいにんにく片がナンのいたるところにちりばめられている状態ww
そして完全ににんにくの味が支配しているですんww
カレーとの相性はすごくいいですが、最終的にニンニクのあの味がお口を支配するのでニンニクが全て持っていっちゃう感じのナンだと思いますwww
おいしいですが個人的には普通のナンのほうがこの場合はいいかな?
いやーごちそうさまでした。
ベースとなるカレーソースのメニューコンプリートまであとどれぐらいだろうw
筆者の苦手なシーフードは除外するとして、今後もまだ通い続けると思います!!
すばらしいお店との出会いに感謝ですんn
☆2015年12月再訪問☆


写真:
「マトンララ 辛口」
「チキンティッカ 2ピース」
種別:エスニックカレー
満足度 :
「マトンララ 辛口」:★★★★★
「チキンティッカ 2ピース」:★★★★★
うみゃああ!
もはや中毒ですん。
シーフード以外のカレーベースを攻略したような気がしてきたので、ここはグレードを上げていこうww
この日は年の瀬も近い日でしたが、お店は大繁盛。22時前後でも満席に近い。すごいですん。さすが、このクオリティでは当然の結果と言えましょう(*´︶`*)╯
<マトンララ>
お店の説明文は「チキンキーマと羊のカレー」。
コクがあるキーマカレー風のチキンベースカレーなのは確かでしょう。チキンベースのキーマカレーが本当にやさしいというか、普通のキーマカレーの挽肉っぽさが全くなく、普通のカレーソースと同じような一体感です。
チキンの風味はほのかに感じられる感じですが、基本はマトンカレー。
マトン、羊さんのお肉は本当に本当においしいですん;
ほどよいやわらかさまで、カレーの味がしっかりとしみこんだ最高においしい羊さん;
あんまりマトンって個人的には好きでも嫌いでもなかったのですが、このお店のおかげでそのおいしさに気が付いてしまいましたですんn
感動的な美味しさですん。
うみゃああ!!!
<チキンティッカ>
お店の説明は「骨なしチキンをスパイス煮込んで焼いたもの」。
焼いたものってw
Wikiさんで調べてみると、チキンティッカとは骨なしのタンドリーチキンだとのこと。これは素晴らしい。
といってもタンドリーチキンがどんな味だったか?めったに食べたことがないので覚えていないですんん。
配膳されるときには、あつあつの鉄板プレートにのせられてジュワ〜〜〜と過激な音を立てながら運ばれてきます!これはステーキか!?ジュワジュワ音を立てながらあっつあつのやわらかスパイシーチキンが、私の直観に語りかけます。これはやばい、と。
実際にフォークでやわらかくにしても、やわらかくて、独特の香味が口いっぱいに広がりながら、ピリピリする辛みが味を惹き立てますんんnー°+♡:.(っ>ω<c).:♡+°
たしかタンドリーチキンは、ヨーグルト?とスパイスで煮込んだものとのことですが、ヨーグルトっぽさはなく、まろやかな辛さが楽しめるチキンですんn。
かりかりとこんがりの部分もあって、これはうみゃあああ!!!
次回も一品のチキン料理を何か食べてみよう;
お店の人にも覚えてもらえてて、今回は「イツモアリガトゴジャイマァス」とのコメントでw
あー、いいお店ですん・・・最高だぎゃ・・・
☆2015年12月再訪問☆


写真:
「バターチキン 辛口」
「シークカバブ 2ピース」
種別:エスニックカレー&カバブ
満足度 :
「バターチキン 辛口」:★★★★☆
「シークカバブ 2ピース」:★★★★☆
気が付いたらまたお店に着席していた。
6度目訪問の7食セット目のレビュー。
今回の発注はバターチキンとターメリックライス、そしてシークカバブ。
今回はいつもの店員さんの開口一番が「コンバンハ」でしたw
<バターチキン>
お店の説明文は「トマトベースでバター風味豊かな鶏肉のカレー」。
ん?トマトベース?普通のバターチキンカレーではないのだろうか?
着丼して一口。うむ、トマトの風味がまずはしっかり出ているですん。
トマトベースのカレーというのは実はあまりお目にかかったことがないような気がするですんn
とはいえしっかり辛さも効いているし、チキンカレーとしての味、そしてバターのほのかな甘みも効いているですん。
酸味と辛みと甘みの三味一体の口撃がわっちの舌鼓を打ちまくっているですん。
ターメリックライスとの相性も実によいですん♡
でもでもやっぱりトマトベースではない普通のカレーの方がいいかもね(´ω`)
このあたりは好みの問題だと思うので実食すべしですんn(混むのは嫌だけど繁盛してほしいですね❀.(*´◡`*)❀.
<シークカバブ>
お店の説明文は「チキンとラムのひき肉にスパイスをあわせ焼いたもの」。
説明文が秀逸でしょうねwその通りとしか言いようがないw
先日のマトンカレーで実に実に羊さんのお肉がおいしいってことがわかっちゃったのでラム肉のカバブだかケバブだかをいただくことにしてみたですん。
基本となる味付はタンドリーチキンのそれ。本稿においては上の方の「チキンティッカ」と同じような味付ですん。いわゆるケバブのお手頃版なのでしょうか?
個人的にはタンドリーチキンのほうが好みかもしれませんですん。このシークカバブは割と味付けがややさっぱりしすぎているって感じでしょうか?同じような感じの、ウインナーとかソーセージのような塩味の効いた感じを想像しましたが、むしろ塩味はあまり感じられないですん。
このあたりも好みの問題だと思うので、とてもおいしいのは間違いがないですんn
あと帰りにチキンティッカのテイクアウトを発注しました。
お持ち帰りできるようです。カレーも。でらすばらしかぁ〜
はたして今回の訪問が年内最後になるであろうか。それは私の食欲のみぞ知るところである。
☆2016年1月再訪問☆



写真:
「フォーカレー 辛口」
「チキンロースト&コーラ」
「ガリックバターライス」
種別:エスニックカレー&鶏肉料理
満足度 :
「フォーカレー 辛口」:★★★★☆
「チキンロースト&コーラ」:★★★★☆
「ガリックバターライス」:★★★☆☆
新年最初のキッチンキング。
これだけ訪問毎に発注するものを変えて、メニューの一巡を試みるような通い方をするのはめずらしいですん(`・ω・´)ゞ
それだけ気に入ってしまったですん(´ω`)
ただし埼玉高速鉄道線川口元郷駅から徒歩20分の立地はちょっと遠い。。。おそらくJR川口駅からも20分程度かかると思うですん。。。
今回はいつもの店員さんが遅れているようで、オーナーらしきボスがオーダーを取りに来てくれました。
貫禄がある?見た目のイメージはニンテンドー・オブ・アメリカ社長のレジー・コングみたいな感じw
今回はやたら発注から着丼まで時間がかかりましたが以下のメニューを発注しましたですんn
<フォーカレー 辛口>
お店の説明文は「フォーガとカレー」。
フォーガってなんだ?「フォー」の誤植なのかそれとも「フォーガ」というお料理があるのか、それはもうわからないですんwww
ともかく文脈からこれがベトナム料理のフォーと関係があるのは明らかなのですが、フォーカレー?いったいどんなカレーなんだろう?ということでググって一般的なフォーカレーを調べてみると、フォーすなわちベトナムの米粉麺のあっさりスープのあれの、スープの部分をスープカレーにしたものっぽい〜
・・・などと思っていたらw写真をご覧いただくとwこういうことかw
フォー(米粉麺)にカレーがかかっているwwwwいうなればカレーライスの「ライス」部分を「フォー」にしたというwwwフォーカレーじゃなくてカレーフォーっっっっっwwww
そしてこれはッッッッッ!!!!!辛いッッッッッッ!!!こりゃあヤバい辛さですんんnー°+♡:.(っ>ω<c).:♡+°
キッチンキングの辛口レベル史上、最辛っぽい〜
色からしてもはやこれは絶対辛いw
平たい米粉麺の上には、キッチンキングとしてはオーソドックスなキーマカレー風のカレーがかけられており、スパゲッティミートソースよろしくいただくですん。
<チキンロースト&コーラ>
お店の説明文は「チキンをローストにしてコーラを入れて作った料理」。
そのまんまじゃねぇかでっすんんnm9(・ω<)b
というかコーラを入れてってさwいったいどういうお料理が・・・?w今回の発注は謎のチョイスになったなぁ(´ω`)
ジャキジャキの玉ねぎ及び鶏肉がとろみのあるソースに絡められているお料理でしたですん。
お味はイメージ的にテリヤキチキンをさらに甘くしたような感じ。これが的確。ところで「テリヤキ」の用語を思い出すのに4時間悩んだですん。久しく「テリヤキ」を食べていないし、「テリヤキ」の用語を発したことも何年もないので、思い出すのに時間がかかったですんw
というかそもそも「チキンロースト&コーラ」ではなくて元々の狙いは「ダックワイン」だったのですが、ニセレジ・ーコング曰く「これもうやってないのよねぇ」。残念ですん|´・ω・`)
<ガリックバターライス>
お店の説明文は「ガリックとバターを入れたご飯」。
ターメリックライスを文字通りニンニクで炒めたっぽい〜〜
ターメリックライスに単純にニンニクをぶちこんだって感じのターメリックライスですんw
バターっぽさはかろうじて・・・w
基本的にターメリックライスの延長にあるようで、特段の味は付いてないですん。
ニンニクがけっこう胃に来ますw
新年第一回訪問は未知の領域を開拓した感じですんn
基本となるベースカレーも混ぜながら、メニューの概ねの一巡をしたいところですんんn
<おまけ>
この提灯は年末年始の地元のお寺に出されていたもの。お布施を払うとは・・・キッチンキング、地元に完璧にローカル適応してるですんw














◇以下は2016/11月より前のランチメニューですん(´ω`)




