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■記事内容
@〜F:アジアンダイニング キッチンキング(1/6)
G〜M:アジアンダイニング キッチンキング(2/6)
N「アジアンラーメン」「アルパコダ」「マサラクルチャ」
O「マトルパニール 辛口」「カブリナン」「ホットマサラティー」「ラッシー」
P「チャナマサラ 辛口」「チキンビリヤニ 大盛」
Q「アルなす 辛口」
R「チキン・ド・ピヤザ 中辛」
S「パニールほうれん草 辛口」
㉑〜㉙:アジアンダイニング キッチンキング(4/6)
㉚〜㊵:アジアンダイニング キッチンキング(5/6)
㊶〜アジアンダイニング キッチンキング(6/6) それ以降:アジアンダイニング キッチンキング(2018)それ以降:アジアンダイニング キッチンキング(2018)
☆N2016年2月再訪問☆



写真:
「アジアンラーメン」
「アルパコダ」
「マサラクルチャ」
種別:しおラーメン+ジャガイモ天ぷら+マサラサンドナン
満足度 :
「アジアンラーメン」:★★★★☆+
「アルパコダ」:★★★☆☆
「マサラクルチャ」:★★★★☆
店舗住所:埼玉県川口市幸町1-12-23 コートハウス 1F[#PARTS|USER|112040#]
今週のキッチンキングは上記メニューにてお送りしますんんんんんんんんn
<アジアンラーメン>


お店の説明文は「野菜がいっぱいのヘルシーなニューデリオリジナルラーメン」。
「ニューデリ」ってニューデリー?
麺は中細麺。チャーシューはなく、鶏肉が結構入ってるます。
具材の野菜はタマネギ、ピーマン、キャベツ、もやし等。いっぱい入っているというわけではないですが、ちょうどよくスープになじんでいます。
スープはイメージと違った。
フォーのようなすっきりしたスープかと思いきや、しおベースと思われる鶏ガラの効いたしっかり味付けされたスープですん。一口で「しおベース、鶏ガラだな」と感じる味。違ってたらあれですけどねw
高品質ですんんんんんんんんんんn
<アルパコダ>

お店の説明文は「じゃがいものインド風天ぷら」。
カレー風味に味付されたジャガイモが、ナンの皮と思われる甘い衣に包まれて揚げられている模様。
「チキンパコダ」のほうが個人的には旨みも出ていておいしいと思うですん。こちらはまさにジャガイモと言った感じω
<マサラクルチャ>
お店の説明文は「スパイシを入れて焼いたナン」。スパイシ・・・
実際に出てきたのは完全にイメージとちがったものでしたw
ナンの中にじゃがいも+ピーマン?+その他野菜の混ぜ込まれた、カレー味のピリ辛具材が盛込まれている完全に独立したお料理を形成していましたw
これで¥500というのは、これだけで結構お腹いっぱいになる点に鑑みてお得なメニューだと思うですん。
でもこの辛いジャガイモ具材とナンの甘みの調和の観点からはやや改善の余地があるかもしれないですん。両者が別々に主張する感じになってるですん。
今回もおいしかろうもん(´ω`)
次は何にしようかですん(´ω`)
☆O2016年2月再訪問☆




写真:
「マトルパニール 辛口」
「カブリナン」
「ホットマサラティー」
「ラッシー」
種別:エスニックカレー+ナン+ソフトドリンク類
満足度 :
「マトルパニール 辛口」:★★★★★
うみゃああああああああああああ!!!!
「カブリナン」:★★★☆☆
「ホットマサラティー」:★★★★☆
「ラッシー」:★★★★☆
もはや訪問頻度は語るまい。
<マトルパニール 辛口>
お店の説明文は「手作りチーズと豆のカレー」。ベジタブルカレーに属している。
これがうみゃああああああああああああ!!
最高だがね・・・;;;;;;;
チーズがブロック状でカレーに乗っかっているものと思っていたら、見た目的にチーズ感がない。
どうしたことかと思ってみたら、カレーの中にブロック状の手作りチーズが仕込まれていた。
ただのチーズではない。おそらくじっくりとカレースパイスで煮込まれていたのであろう。
ふんわり食感のチーズに、辛口のカレー、煮込まれたことでスパイスのしみこんだチーズのその味わいは、今まで食べたチーズカレーの概念を覆したですんんんんんn;;;;;;;;;
おいしすぎる・・・・・・・やばすぎる・・・・・キッチンキング・・・・・・・マジでキッチンキングやでぇ;;;;;;;
グリーンピースもたっぷりでっすん。こいつぁヤバいカレーだがね・・・!!!
<カブリナン>
お店の説明文は「カッシュナツ、ココナッツ、砂糖、など入れたの甘いナン」。
妙にカタコトですんwwww
イメージ的には甘いナンを想像していましたが、先日の「マサラクルチャ」のように、ナンの内部に甘いものをぶち込んで焼いた、これだけで1つの料理として成立する感じのものでした。
ナンの内部にはココナッツ?らしき果実っぽいものと、和菓子で言うところの白餡のようなあま〜〜〜〜〜いあんこっぽい感じの具材(´ω`)
甘い、甘すぎる(*´︶`*)╯w

<ホットマサラティー>
メニュー上はアイスしかなかったので、ほっとはできますか?と聞いたらカタコトであるとのことω
スパイス、お香のような感じの香り。甘い。おいしいですん(´ω`)
この懐かしい感じ、エスニック。
<ラッシー>
すっきりさわやか、ヨーグルトの薄いやつ。これ大好きなんですんんんんんんんんんんn
普段はマンゴーラッシーでしたが、同店初のラッシー。
ラッシーの味がした。
さて、次回はどうしようかω
☆P2016年2月再訪問☆


写真:
「チャナマサラ 辛口」
「チキンビリヤニ 大盛」
種別:エスニックカレー+インドチャーハン
満足度 :
「チャナマサラ 辛口」:★★★☆☆
「チキンビリヤニ」:★★★★☆
行き過ぎですんω
<チャナマサラ>
お店の説明文は「ヒヨコ豆にスパイス、玉ねぎ、ピーマンなど入れたカレー」。
玉ねぎがかなり強烈に印象付けられますωこいつが玉ねぎの辛さ発揮w
あとカレー自体も唐辛子そのものがぶちこまれていますが、実はあまり辛くないです。
というのも「ヒヨコ豆」がたらふく入っているからですんんんんn
カレールゥよりもヒヨコ豆の方が多いのではないか?といったイメージですん!
ヒヨコ豆とはチャナ豆ともいわれるインド料理の重要食材らしい。
食感は大豆の大きいやつってイメージでしょうか?
チャナマサラ、チャナがメインのカレーですん。
<チキンビリヤニ>
お店の説明文は「インド風スパイシーチキンチャハン」。
ときどき見せるカタコトの説明ω
チャーハンということで、ターメリックライスをカレー粉入りのスパイスで炒めたもののようです。
カレーっぽさはあまりなく、しょっぱくない、独特の風味を持った辛くないチャーハンです。ビリヤニを提供するお店が実はあまり多くないらしいという風のうわさ。
見た目は実に鮮やかで、トマトやらゆでたまごやら配置されています。
ご飯の中に鶏肉がごろっと入っています。おいしか・・・・
今回は変わった発注でしたので次回はしっかりカレーといきましょうかねぇ(*´︶`*)╯
☆Q2016年3月再訪問☆

写真
「アルなす 辛口」:
種別:エスニックカレー
満足度 :★★★★★
うみゃあああ!!
カメラの電池切れorz
→後日改めて撮影して追加。若干なすが見えにくいのがちょっと心残りω
<アルなす>
お店の説明文は「じゃがいもとなすのカレー」。
本カレーはベジタブルカレーに属するもの。
まもなくベジタブルカレーの部を制覇するでしょう。
いや・・・マジでこのお店やばすぎる・・・通いすぎですわ・・・(´ω`)
☆R2016年3月再訪問☆

写真:
「チキン・ド・ピヤザ 中辛」
種別:エスニックカレー
満足度 :
「チキン・ド・ピヤザ 中辛」:★★★☆☆
<チキン・ド・ピヤザ>
お店の説明文は「トマト、玉ねぎ、ピーマン、をふんだんに使ったスパイシーな鶏肉のカレー」。
スパイシーだそうなので中辛にしましたですん|・ω・)
以前の「マトン・ド・ピヤザ」のチキンカレー版。
トマトが混ぜ込まれたに酸味のある味わいに、ピーマンの苦み、玉ねぎの甘みと辛さが絶妙にミックスされた洗練された味わい。チキンはチキンティッカの味わいだと思います。柔らかくてジューシー。グリーンピースも入っており、ほかのスパイスの風味もかなり感じられます。
とても洗練されていると思いますが、玉ねぎの辛いところがけっこう後をひいてしまってそこが強烈に印象づいているですん。総じて標準レベルになってしまった感じですんんんんんんn
これにて、チキンカレーの部を制覇しました!!w
実は既にキーマカレーの部も制覇しております。
あとはマトン及びベジタブルの部並びにシーフードの部を制覇すれば完了ですが、マトン及びベジタブルについては「ほうれん草」系1種が残っている感じですん。ほうれん草は「チキンほうれん草」にてコメントの通り、ほうれん草の味が強調しすぎている印象が強くてなかなか発注意思決定にたどり着けないですんんんn
シーフードは1種類も試してないw筆者は「貝」が苦手で、もしシーフードに「貝」が入っていると困るので・・・ということなんですが、今度聞いてみて貝が入ってなければ試しましょうか(・へ・)
☆S2016年3月再訪問☆

写真:
「パニールほうれん草 辛口」
種別:エスニックカレー
満足度 :
「パニールほうれん草 辛口」:★★★☆☆
<パニールほうれん草>
お店の説明文は「手作りチーズとほうれん草のカレー」。ベジタブルカレーの部に属する。
以前「Gチキンほうれん草 中辛」を食べたときの教訓として、非常にほうれん草の味が強いイメージだったので「辛口」にしました。
「Oマトルパニール」が奇跡的なうみゃあああさだったのですが、当該パニールほうれん草、見た目がマトルパニールよりも美しいですん|・ω・)
カットトマトと手作りチーズのカットが配置されています。
チーズはカレースパイスの中にももちろんごろっとはいっていておいしいですん。
そしてカレーを一口いただいたときの感想が「こりゃあすんげぇほうれん草だな」でしたw
「Gチキンほうれん草」のときはチキンの動物性の旨みがほうれん草っぽさを若干緩和していましたが、ベジタブルカレーに属するパニールほうれん草、これは完全にベジタブルwww
そして「辛口」にしましたがまったく辛くないwwwほうれん草に完全に支配されてしまっている感じがしますwww
一言で表現するならば「青汁カレー」。苦みとほうれん草の味が非常に際立った一品。
わっちにしてはかなりの健康志向になりました。
これにて、ベジタブルカレーの部を制覇。
残るはマトンの部のほうれん草と、シーフードカレーのすべて。マトンほうれん草はどうかな、コンプリートできないけど、そのうち、、、ということでω(´ω`)
日本語流暢な店員さんがいたのでシーフードに何が入っているのか尋ねたところ、どうも「貝」は投入されている模様。。。よって、シーフードカレーの発注はできないこととなりますん。。。
誰か試してくれないかな(・へ・)













◇以下は2016/11月より前のランチメニューですん(´ω`)




