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2021年01月14日

【★4+】赤坂四川飯店(永田町)中華料理(麻婆等)

赤坂四川飯店(永田町)陳マーボドーフ@202101.jpg

赤坂四川飯店(永田町)陳マーボドーフA202101.jpg
「赤坂四川飯店」
店舗:永田町
写真:「陳マーボドーフ」
種別:麻婆豆腐
WEB公式サイト

接客 :★★★★★
満足度 :★★★★+
店舗住所:東京都千代田区平河町2-5-5 全国旅館会館5F・6F


 2021年1月、訪れぬ。

 永田町駅最寄に四川料理屋さんがあったとは。
 当職としたことが見逃していただとォォォォッッッッッッ!!!

 同店、店名が「赤坂四川飯店」でありますが、「永田町四川飯店」のほうがロケーション的には正確なのでh・・・おっと、こんな時間に誰だろう。

 高級感あふれる店内。
 中華っぽい円卓の数々。

 ジェントルな接客もさすがの感じですん(´ω`)

 テーブルセットは以下のような感じ。
赤坂四川飯店(永田町)テーブルセット202101.jpg

 お冷の他に、ジャスミンティーがポットで供されました。
赤坂四川飯店(永田町)ジャスミン茶202101.jpg


 ブログ的に担々麺系も食べたかったのですが、「陳マーボドーフ」単独の発注となりました。
 「陳マーボドーフ」に加えて麺類を頼もうと思って、店員さんに「量的にどんな感じですか?」と問うに、「かなり多い」とのこと。残念ざむらい。

 よって、「陳マーボドーフ」及びご飯の発注に決定いたしました。

 5分ぐらいで着丼。
<陳マーボドーフ>
赤坂四川飯店(永田町)陳マーボドーフ@202101.jpg

赤坂四川飯店(永田町)陳マーボドーフA202101.jpg
 「陳マーボドーフ」、一口目にネギの辛旨さが活況だ。
 続いて花椒と山椒のしびしびシビルドン。
 同時にニラやショウガ?の香味アクセント。

 直近に訪問した「陳麻婆豆腐(赤坂/永田町)」の「陳麻婆豆腐」と比較すると、辛さは同店「赤坂四川飯店」の「陳マーボドーフ」のほうが弱めと思われるが、それでも結構辛いのと、辛さの種類がシビれる方向に効いている気がしますん(´ω`)

 ご飯は麻婆と別であるものの、“200円でおかわり自由”というすばらしみの深いシステム!
 4杯ぐらいお願いしたですん。

 何度かやってるとお店の人が気を利かせて、ご飯がなくなりそうなときに「おかわりどうですか?」と来てくれる。
 ジャスミンティーがカップからなくなったら速やかに追加しに来てくれる。
 「食後にデザート等いかがですか?」もうれしい。

 店員さんの接客がさすがだと思いますん。いつもこちらに目配りをさりげなくしているので、こちらから大きな声で発注をお願いしたり、呼びに行ったり、等々の必要がなく、軽く挙手するだけで来てくれる。こういうのがいいのです(´ω`)


 総じて、おいしかったですん。ごちそうさまでした。
 次回は麺類を(`・ω・´)ゞ


↓202101訪問時のメニューの一部等↓
赤坂四川飯店(永田町)メニュー@202101.jpg

赤坂四川飯店(永田町)メニューA202101.jpg

赤坂四川飯店(永田町)店内202101.jpg

赤坂四川飯店(永田町)テナント看板202101.jpg

『独立食事人のお食事報告書』メイン.png署名案A.png


posted by まゆつば at 01:03 | Comment(0) | ■永田町〜国会議事堂前周辺
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