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2025年05月22日

駒形前川(東京・丸の内)うなぎなう。

駒形前川(東京・丸の内)坂東太郎 うな重 上A202505.jpg
「駒形前川」
店舗:東京・丸の内(新丸ビル店)
写真:「うなぎ 坂東太郎 うな重 上」
種別:うなぎなう。
WEBこちら

店舗住所:東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルディング 5F


 2025年5月、お昼に訪れぬ。
 田舎侍であるブログ主は、新丸ビルと丸ビルの違いが判らぬ。大いに迷い、たどり着いたのであります。
 全ての道はうなぎなう。に通ず。

 平日のまさしくお昼の時間帯で大変繁盛されている様子でありました。
 しかしやはり価格帯が高めなので、団体でなければ入店は叶いましょう(´ω`)

 同店「駒形前川」、浅草に本店のある由緒あるうなぎなう。の老舗の模様


 「坂東太郎」なる鰻に興味がありましたの。
こだわりのブランド 国産養殖うなぎ 「うなぎ坂東太郎」
天然のうなぎに限りなく近づけることができた養殖のうなぎです。スケソウダラや生アジのすり身を混ぜたエサで、イキイキと健康に育っています。口の中でパッと広がり、スーッと消えるようにあとくちがあっさりしています。


 これは・・・「宮川本廛 赤坂宮川(赤坂/溜池山王)」の“幻のブランド鰻 共水”とともに、舌鼓を打っておかねばならないうなぎなう。に違いなかろうでありましょう。

 もしかして、うなぎ大好きっ子で「坂東太郎」氏を知らないっていうのはありえないとかってあります?
 ふしぎ発見的なお名前に感じてしまって、鰻との連想にならんのですがwww
 まさかまさか^^^^^^^^


 もちろん坂東太郎氏で、うな重の上を発注。
 御吸物、御新香、水菓子?がセットの模様。お店の人のご案内では、肝吸いへ変更可能とのことでしたが、ブログ主はうなぎ大好きっ子にあるまじきことに、肝を食べないので、そのままで。肝入りで肝が据わっているのである。


 15分程度で着丼と思しき。
駒形前川(東京・丸の内)坂東太郎 うな重 上@202505.jpg

駒形前川(東京・丸の内)坂東太郎 うな重 上A202505.jpg

駒形前川(東京・丸の内)坂東太郎 うな重 上B202505.jpg
 坂東太郎氏をいただきます。
 なんとなくですが、小柄なお人柄な感じでしょうか(´ω`)

 しつこくない味わいのうなぎなう。
 上質さの隠しきれない味わいであります。

 お店の雰囲気も、きっと夜はすばらしいムードを演出してくれること間違いなしだと思います。
 予約必至と思いますが、皇居を一望するお席でおいしいうなぎなう。等、すばらしいではありませんか。

 ごちそうさまでした。うなぎわず。

↓202505訪問時現在のいろいろ↓
駒形前川(東京・丸の内)お品書き@202505.jpg

駒形前川(東京・丸の内)お品書きA202505.jpg

駒形前川(東京・丸の内)お品書きB202505.jpg

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駒形前川(東京・丸の内)店先メニュー202505.jpg

駒形前川(東京・丸の内)店先202505.jpg

『独立食事人のお食事報告書』

まゆつばサステナ報告書及び保証報告書


 
満足度(クリックで展開)
◆接客 :★★★☆☆
◆満足度:★★★★☆
 間違いなくおいしいうなぎなう。でありますが、価格は希少価値等に対応した感じに思えた感じですも。
 良くも悪くも天然鰻っぽさがあったような気がするます。
 最混雑時間帯のような時間帯ではない落ち着いた時間帯に再訪問もありでありましょう(´ω`)
posted by まゆつば at 09:25 | Comment(0) | ■東京・丸の内エリア
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