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2026年03月25日

『まゆつばサステナビリティ情報に対する独立食事人の合理的保証報告書』(202603〜)


◇まゆつばサステナビリティ情報に対する
独立食事人の合理的保証報告書◇


まゆつばラーメンカフェうなぎ。等
愛読者 御中

まゆつば監査法人
URL:http://ramencafe.net/
指定無責任社員 独立食事人 まゆつば メイン.png
署名案A.png


<サステナビリティ情報に対する合理的保証業務>
合理的保証の意見
 当監査法人は、将来的に金融商品取引法第193条の何とかあたりに基づくことになると思われる合理的保証業務のパロディを行うため、「まゆつばサステナビリティ報告書」に掲げられているまゆつばラーメンカフェうなぎ。等の極めてサステナブルな報告期間のサステナビリティ報告書(以下「サステナビリティ情報」という。)について、合理的保証業務を実施した。
 当監査法人は、上記のサステナビリティ情報が、我が国において一般に公正妥当と認められるサステナビリティ報告の枠組みに準拠して、まゆつばラーメンカフェうなぎ。等の極めてサステナブルな報告期間のガバナンス、戦略、リスク管理並びに指標及び目標を含むサステナビリティ情報を、全ての重要な点において、適正に表示しているものと認める。

合理的保証の意見の根拠
 当監査法人は、日本公認会計士協会が公表したサステナビリティ保証業務実務指針5000「サステナビリティ情報の保証業務に関する実務指針」に準拠して合理的保証業務を実施した感じである。
 この基準における当監査法人の責任は、「保証業務実施者の責任」に記載されている。
 当監査法人は、我が国における職業倫理に関する規定(社会的影響度の高い飲食店等のお食事に適用される規定を含む。)に従って、飲食店等から独立しており、また、食事人としてのその他の倫理上の責任を果たしているという設定である。
 当監査法人は、日本公認会計士協会が公表した品質管理基準報告書第1号「事務所における品質管理」に準拠して、職業的専門家としての基準及び適用される法令の遵守に関する方針又は手続を含む品質管理システムを整備及び運用して保証業務を実施した。
 当監査法人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な証拠を入手したと判断している。

強調事項
 「まゆつばサステナビリティ報告書」に記載されているとおり、まゆつばサステナビリティ情報は、全編にわたってパロディであることから、その記述内容や記載の方法について、サステナビリティ基準委員会等から公表される公式の解釈との間に重要な相違が生じる可能性がある。
 当該事項は、当監査法人の意見に影響を及ぼすものではない。

その他の記載内容
 その他の記載内容は、サステナビリティ報告書に含まれる情報のうち、サステナビリティ情報及びその保証報告書以外の情報である。ブログ運営者の責任は、その他の記載内容を作成し開示することにある。
 保証業務における当監査法人の責任は、その他の記載内容を通読し、通読の過程において、その他の記載内容とサステナビリティ情報又は当監査法人が保証業務の過程で得た知識との間に重要な相違があるかどうか検討すること、また、そのような重要な相違以外に重要な誤りの兆候があるかどうか注意を払うことにある。
 当監査法人は、実施した作業に基づき、その他の記載内容に重要な誤りがあると判断した場合には、その事実を報告することが求められている。
 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。

サステナビリティ情報に対するブログ運営者及びサステナビリティ委員会の責任
 ブログ運営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められるサステナビリティ報告の枠組みに準拠してサステナビリティ情報を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のないサステナビリティ情報を作成し適正に表示するためにブログ運営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。
 サステナビリティ委員会の責任は、サステナビリティ報告プロセスを監視することにある。

サステナビリティ情報の作成における固有の限界
 「まゆつばサステナビリティ報告書」に記載されているとおり、サステナビリティ情報は、適用される基準に照らして、気候関連のリスク及び機会を識別するにあたって利用する合理的で裏付け可能な情報(過去の事象、現在の状況及び将来の状況の予想に関する情報を含む。)に関する事項の見積り、測定及び評価について、重要な固有の限界が存在する。

保証業務における保証業務実施者の責任
 保証業務実施者の責任は、当監査法人が計画し実施した保証業務に基づいて、サステナビリティ情報に不正又は誤謬による重要な虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得て、保証報告書において独立の立場からサステナビリティ情報に対する意見を表明することにある。
 虚偽表示は、不正又は誤謬により発生する可能性があり、個別に又は集計すると、サステナビリティ情報の利用者の意思決定に影響を与えると合理的に見込まれる場合に、重要性があると判断される。
 当監査法人は、サステナビリティ保証業務実務指針5000「サステナビリティ情報の保証業務に関する実務指針」に従って、合理的保証業務の過程を通じて、職業的専門家としての判断を行い、職業的懐疑心を保持して以下を実施する。
・ サステナビリティ情報に対する合理的保証業務の目的は、内部統制の有効性について意見表明するためのものではないが、保証業務実施者は、開示情報におけるアサーション・レベルでの不正又は誤謬による重要な虚偽表示リスクを識別及び評価するために、保証業務に関連する内部統制の理解を含めリスク評価手続を実施する。
・ 開示情報におけるアサーション・レベルでの重要な虚偽表示リスクに対応した手続を立案し、実施する。不正は、共謀、偽造、意図的な省略、虚偽記載又は内部統制の無効化を伴うことがあるため、保証業務実施者にとって不正による重要な虚偽表示を発見できないリスクは、誤謬による重要な虚偽表示を発見できないリスクよりも高くなる。

<報酬関連情報>
 当監査法人及び当監査法人と同一のネットワークに属する者に対する、まゆつばラーメンカフェうなぎ。等のパロディ合理的保証業務に基づく報酬及び非保証業務に基づく報酬の額は、いずれも0円である。

利害関係
 まゆつばラーメンカフェうなぎ。等と当監査法人又は業務執行社員との間には、法の規定により記載すべき利害関係はない。

以上


※1 上記はサステナビリティ情報に対する独立食事人の合理的保証報告書の原本に記載された事項を電子化したものであり、その原本は特に別途保管しているわけではありません。
※2 HTMLデータ等は合理的保証の対象には含まれていません。
※3 本報告書は、日本公認会計士協会が公表したサステナビリティ保証業務実務指針5000「サステナビリティ情報の保証業務に関する実務指針」に基づくインチキ版であり、記載内容の理論的整合性は担保されていません。
posted by まゆつば at 08:17 | Comment(0) | サステナ開示及び保証
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